クイズです。

「いるときにいらなくて、いらないときにいるものは?」

「風呂のふた!」

「ぶっぶー」

「答えは インフルエンザワクチンでした!」「要る時に(手に)入らなくて・・・」。馬鹿馬鹿しい・・・ですが案の定余っています。予約なしですぐに摂取できます。

 

24回目の

早いもので24回目の

あけましておめでとうございます

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。1月5日土曜日から開院いたしております。

インフルエンザワクチン2

ようやくワクチンが少し届きました。配給制度と同じです。いつまでこれを続けるのかあるいは許すのか不明ですが、とりあえずワクチンの予約を開始いたしました。

インフルエンザワクチン

毎度のことでもう驚きませんが、今年もインフルエンザワクチンが足りなくなりそうです。よって予約ができません。〇の学習能力のなさが沁みます。

台風のお知らせ

皆様台風の被害はいかがでしたでしょうか?大変なことと思います。また午後診を休診にしてしまい誠に申し訳ございませんでした。前回の補修工事も済まないうちに新しい台風が接近しております。10月1日は平常通りを営業いたしますが、もし何かございましたら追ってご連絡申し上げます。ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。お怪我などないようご注意くださいませ。

駐車中の車のお知らせ

駐車中の車は院長のものではございませんので、度々申し上げておりますがいたずらなどなさらないようにお願い申し上げます。

クーラー

特殊な空調設備導入のため、皆様にはご不自由をおかけいたしておりましたが、この度約8割までの完成にこぎつけました。これで院内の待合室で熱中症患者様を出すこともなくいけるでしょう。

雨漏り工事

5年かけてようやく雨漏り工事が終了いたしました。特に傘をさしながらのX線検査お疲れさまでした。次はクーラーです。

麻疹(はしか)について

ワクチンは十分にいきわたっているという現場を知らないお役所言葉が見受けられますが、案の定足りません。赤ちゃんを最優先します。ご容赦ください。

ゴールデンウイーク

終わりました

改定

4月1日より国の政策により色々なものが改定になります。お支払いいただくお値段に差が出ることがございます。今までと同じ診察でも高くなったり安くなったりします。何卒ご了承ください。またお薬も変わりますので、院内でご確認をお願い申し上げます。

23年目

早いもので23年目です。すべての人に謹んで哀悼の意を表します。

インフルエンザワクチン

パンデミックが怖いのなら国が主導してワクチン管理を行えと言いたくなるような昨今、案の定ワクチンが余っているという情報がちらほらと。馬鹿にするにもほどがありますがご多分に漏れず当院も余りだしました。誠に申し訳ございませんが、今までお断りしてきた方もご一報くださいませ。

年末年始のお休み

毎度申し訳ございませんが年末年始のお休みは12月30日土曜日から1月3日水曜日までです。12月29日金曜日は終日営業、1月4日木曜日から普通営業です。2017年近隣に有名な医院のある中当院にご来院いただき誠にありがとうございました。2018年は、やっているかどうかわかりませんが、取り敢えずよろしくお願い申し上げます。

インフルエンザワクチン

誰が馬鹿なのか嘘つきなのか今年もワクチンが足りません。今年は予約制ですが、予約いただいても打てる保証がございません。12月末で全くですが非常事態です。誠に申し訳ございません。値段は去年と同じです。整形外科とか耳鼻科は余っているところもあるようです。仕組みがよくわかりません。そもそも医療に経済論理を持ち込むのが無理があるとそろそろ気付けば良いのではないかとか。

手足口病

大流行です。ご注意ください。今年の湿疹は耳も多く手足口耳病みたいです。RSウイルスも流行ってます。

冬季休暇のお知らせ

日本脳炎ワクチン

ドーナツ

ただいまワクチンが品薄で手に入りません。患者様には非常にご迷惑をおかけしております。誠に申し訳ございません。子供に罪はないはずですが悪い大人のせいでかわいそうです。

エアコンについて

1月にエアコン取り付けを依頼してやっとつきました。蒸し風呂状態からは解放されましたが、外よりはましという状態です。業者は何を考えているのかさっぱりわかりません。すみません。

1.17

もちつき

餅つきノロが流行しております。注意致しましょう。こねる時はよく手を洗いましょう。焼いてからお雑煮にした方が無難です。

インフルエンザワクチンが予約なしでうてます。

緊急事態

インフルエンザワクチンが

10月20日より接種が可能になりました。予約なしで割とお安いお値段と小児割引がございます。

 

麻疹(はしか)の患者さまが近隣で発生していることを受けてご不安のことと思います。ただ感染力は非常に強くインフルエンザの比ではございません。疑わしい患者さまは出歩かず、ご自宅待機を厳守願います。マスコミは簡単にワクチンを受けたらいいといいますが、ワクチンが手に入りません。まずはお電話にてお問い合わせください。

熊本地震災害などで全般的にワクチンが不足しております。10月からB型肝炎ワクチンの定期接種が開始されますがワクチンが不足しているため当院では初めて完全予約制にさせていただきます。申し訳ございません。今までのような「今日打てる??」という会話が成立しなくなりますのでご容赦ください。詳細はお電話下さい。宜しくお願い致します。

B

サウナ?

受診の際はタオルと飲料水をご持参下さい。

サウナ状態

診察室内の温度がとうとう35度を超えました。非常に申し訳ございませんがエアコンが直るまでか自然に涼しくなるまでお待ちください。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

大規模修繕工事

皆様には大変ご迷惑をおかけしておりましたトイレの工事が完了いたしました。これで安心して大がしていただけます。申し訳ございませんでした。雨漏りの方はまだ直りませんが濡れることはございませんのでご安心ください。

2017年春インフルエンザと溶連菌

どういうわけか溶連菌が多いです。検査キットがおかしいのかと思うくらい多いです。ご注意ください。インフルエンザもまだ出ております。ただヘルパンギーナが多いと聞きますが、根拠は???2017年春。

ワクチン不足

製薬業者、国の無策のせいで一部不足しているワクチンがあります。MRと日本脳炎が少ないです。4種混合も定期接種でありご迷惑をおかけします。誠に申し訳ございません。

インフルエンザワクチン

溶連菌・おたふくかぜが はやっています。

雨漏り工事

構想から1年、総額○億円をかけた「雨漏り大規模工事第一期」が始まります。普通通り営業していますので、引き返さないでください。また近隣の皆様にもご迷惑をおかけいたしますが何卒お許し頂きますようお願い申し上げます。営業中という表示をしていますが「それはおかしい。」というご意見が多く、では何?開院中?なんか変では?良い案がございましたらご連絡ください。

急募

もういいです!

雨の日

雨の日は場末の○のようにガラガラです。お急ぎでない方は雨の日にご来院頂けますと幸いです。

インフルエンザ

消すのが面倒なので2017年来年用:そろそろB型が流行りそうだと思いましたがそうでもないようです。と思いましたが学級閉鎖があるほど流行ってきました。ご注意ください。おたふくも、りんご病も、手足口病も。

大腸がん検診+ワクチン

当院も大腸がん検診が受けられることが判明いたしました(今さら・・)。便潜血だけで大腸がんはわかりませんがとにかく今までお断りしていた皆様申し訳ございません。

水ぼうそう、大人の肺炎球菌ワクチンが新たに定期接種になりました。

臨時休診のお知らせ

気仙沼に行けるわけでもなし、今のところございません。

重症の患者さまへ

救急の重症の患者さまは小さい医院を通さず直接大きな病院に行きましょう。そうでないと診療を拒否されることがございます。注意いたしましょう。救急でない場合は紹介状が必要ですので小さい医院を通しましょう。

 

工事のお知らせ

3月13日木曜日より黒田先生宅の駐車場工事が始まっております(もう終わってました。)。今回は雨漏りの工事です。医院は通常通りやっています。駐輪場所など皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。手前の(南側)コインパーキングと提携をしました。「東洋カーマックス針中野」です。駐車券を受付までご提示ください。チケットをお渡しします。医院を行き過ぎたところ(北側自転車屋さんの隣)に「タイムズ」がございまして、こちらの方が物理的には停めやすいとは思うのですが、ある事情により提携できません。ご容赦ください。こちらにお停めになってもサービス券はお出しできませんのでご注意ください。申し訳ございません。

職員募集

すみませんこっそり職員さん募集中です。我こそはと思われる方は、お気軽にお声掛けください。

荷物はそのままですが無事引っ越し完了致しました。ご迷惑をおかけいたしました。申し訳ございませんでした。

ゆみね内科小児科は、内科、アレルギー科、小児科を主としたクリニックですが軽症外傷や皮膚疾患、目薬などもご相談ください。最近は重症外傷もお越しになりますが設備的にちょっと無理です。大きな病院の外科か形成外科を受診ください。

 

住所:〒546-0013 大阪市東住吉区湯里2丁目20-12  突然のことで大変申し訳ございませんが、さる事情により2月3日(月曜日)医院の移転を行いました。新しい場所は、湯里2丁目20-12です。少し前まで「クロダクリニック」様があったところです。そのままお借りしました。すみません。また先日関係各位にお知らせいたしました開業5周年の記念事業が平成28年10月に始まる予定ですが、まだ準備していませんので平成29年か30年になるかもしれません。申し訳ございません。また追ってご連絡申し上げます。

 

電話:06-6706-3330 変わりません

湿布

湿布が効いてる感出しているのは「はっか」のおかげで、騙されているに過ぎません。よく考えましょう。

安楽死について

消極的安楽死はもうかなり前から日本でも施行されています。積極的となると、自己可能であれば病院で施行する意義はなく、自己不可能な状態であればそれは消極的と同じこととなります。自死に失敗した人でも何とか助けようとするのが日本の医師であり、改めて議論する余地がないのだと多くの医師は考えているのではないでしょうか。因みに尊厳死というものはありません。宗教観にもよるのでしょうか。また堕胎は本人の意思が介在していません。

薬は一生飲むのか?

血圧・コレステロール・糖尿などいわゆる生活習慣病に関しては、遺伝性など一部を除いては食事・運動で治せますので、薬は必要ありません。自己管理ができないから薬が必要なだけで、飲まされてる感を出すのは良くないですし、不要論をあおるのもどうかと思われます。必要だと思われる方にはその旨お伝えしておりますので、きちんとご理解ください。

医者はまず自分自身を治せ

相変わらず○○な医者が多いですな。

生産性

そもそも人間自体に生産性などなく消費と破壊のみである。医者という職業はその最たるものであり反省。

生まれ落ちた瞬間から

人間は病気になっていくので、何らかの病気に罹患しているのは致し方ないことです。治療の必要があるか無しかというだけであり、えてして少数派は理解されないし、かといって多すぎても保護はされません。自分が病気であるということの自覚が大事です。

尊厳死

死にも格付けしようとする嫌な風潮。死は死あるのみ。23年前の死は、何死になるというのでしょう。

検査と薬

大阪の場合3歳未満のお子さんに対して、検査をしたり薬を出したりすれば、医院の持ち出しになり赤字になる場合もあります。薬を出さないのが良い医者とか言いますが、出さないほうが儲かるので出さないでいいのなら誰も出しません。必要なので処方するのでしょう。また検査を執拗に要求する保育園は一度考え直したほうが良いでしょう。

タバコについて

タバコを吸う人は、吐いた息から吸った後もずっと有害物質・発がん物質が出ておりますので、外で吸ってるから大丈夫という理屈は通用しません。今話題の蒸気式・電子式も同様です。臭いと煙がない分、周りは逃げられないので余計たちが悪いとも言えるでしょう。ウルトラスーパーデラックスマグナムライトで満足できなかったことを教訓にできなければ何のために・・・以下自主規制。タバコをやめてほしい理由は、たばこによる税収入より健康被害による医療費のほうが高くなったためであり、もうかればどっちでもいいのです。喫煙者が減れば、医者も儲けが少なくなって困るでしょう、とよく言われますが、そんなことで困る医者は辞めてしまえばいいだけですが・・。

アレルギー・血液型検査について

下にもあるように採血によるアレルギー検査はあくまで参考であり、赤ちゃんの場合は全く意味がありません。暴露してだめならダメという簡単な理屈ですが、今ひとつ理解されておらず残念です。どうしてもというなら嫌々測ることは可能です。また挿管もできないのに減感作療法をやるなんてもってのほかです。あと血液型を要求する保育園・幼稚園・小学校・中学校・高等学校・専門学校・大学校・会社はどうかしていますのでご一考ください。救急外来では必ず輸血前に血液型検査をします。時間がなければO型を輸血します。家族・本人の申し出は無視します。性格占いのために測るのは止めましょう。

週刊誌にあるように薬は飲まない方がよいのですか?

人間にとって薬は異物なので飲まない方がよいのは当たり前です。同様に水も食物も空気も人間にとって異物なので摂取しない方がよいです。異物はなるべく取り入れないようにしましょう。長生きができます。

ワクチンについて

ワクチンを接種するということは車で例えるとエアバックのようなものです。つけたからといって事故らないとは言えません。事故があった時に被害を最小限にするというものです。エアバックも誤作動があって却って被害にあうこともあります。その確率が非常に小さいので「エアバックはつけたほうがよい=ワクチン接種したほうがよい」ということになります。また「周りの人に感染させないようにする=助手席側にもつけて同乗者を守る」という理屈です。今の車には最初からついてくるので問題になりませんが、お金を出してつけるかどうかを選択するということであれば迷うのも当然でしょう。ただし感染して免疫をつけるという考えは間違いです。わざと事故を起こして事故に慣れておくと言っているようなものです。やめましょう。

マスクを3枚重ねているのはどうしてですか?

ずれ落ちないようにするためです。感染予防強化にはなりません。

2枚じゃだめなんですか?

経験上3枚がベストです。

ステロイド

ステロイドは怖いかという件ですが、元々人が持っているものであり怖くはありません。日光や変な化粧品のほうがよっぽど怖いのですが、使い方を誤ると怖くなることもあり得ます。薬にしろサプリにしろ食物にしろ異物である以上はそれなりの覚悟をもって摂取すべきです。

片付けないのですか?

バカなコンサル会社に片付け料50万円を請求されて以来、片付ける気が失せてしまいました。というのは言い訳でもうすぐ片付けます。すみません。

アレルギー検査

アレルギー検査は乳幼児に関してはあまり意味がない印象です(言い切れない逃げの感想)。ひどい症状の場合は別ですが、結果が安定せず避けるべきものが大丈夫と出たり本当は大丈夫なのにダメと出たりします。ご両親の既往や経験とお子さんの症状と状態をよく観察し吟味した上で、あくまで検査は補助として考えましょう。乳幼児のほとんどが、卵・甲殻類(エビ・カニなど)のアレルギー持ちです。が、大人になっても食べられない人はわずかです(嗜好の問題は除く)。変化するポイント(4から5歳ぐらい)があるので、固定してからでもよいと思うのですが、食物アレルギーの診断指針には症状が出た場合は採血することを求めているのでどうしてもという場合はもちろん採血もします。ただし乳幼児の採血は虐待すれすれで臨まないといけないので、すべての人にそれなりの覚悟が必要です。というか、初めて食べさせる食物は、異物なのでそれこそそれなりの覚悟をもって与えるべきです。まず少量(一口分)、夜ではなく医院があいている平日の午前9時から10時くらいまでに与えましょう。何かあっても医院に連れて行けます。そういうことをせずに、食べてじんましんが出たから即採血というのは短絡すぎます。

咳は気管の異物を排出させるための重要な生理現象で、止めないほうが良いので「咳止めを出す医者は馬鹿」というのはごもっともですが、咳はかなりのエネルギーを消費して体力を消耗させるので臨機応変に対応させてください。ただタバコを吸いながら咳を止めてくれというのは、火事にガソリンをかけて消えないと言っているようなものであり、火事には何もかも爆発させて爆風で消すという方法がありますが、人体ではあまりお勧めできません。

おたふくかぜ

おたふく自身は怖くないですが実は合併症が怖いです。難聴、髄膜炎、膵炎、睾丸炎、卵巣炎など。わざとかからせて免疫をつけるというのは感心しません。

注射や点滴で普通の人が急に元気になったりアンチエイジングできたり免疫が上がったりしますか?

しません。